私は大学卒業後、民間企業での経験を経て大学職員になりました。

スポンサードリンク


大学の職場では、大学職員になる前には気が付かなかったことも多くあります。

ここでは、私が大学で働いてみて、実際に感じたことなどを伝えさせていただき、大学の現状についてご紹介したいと思います。

スポンサードリンク


大学職員コラム「大学職員に転職してメリットだと感じていること」
 民間企業から大学職員に転職してみて、素直によかったと感じていることをまとめています。

大学職員コラム「大学職員に転職してデメリットだと感じていること」
 大学職員になってよかったと感じることがある反面、気になることも出てきたので、そのあたりの思いをまとめています。

大学職員コラム「新人職員を見て思うこと」
 これまで様々な新人職員を見てきて感じたことをまとめてあります。自分自身がどんな職員になりたいかのイメージ作りの参考にしていただければと思います。

大学職員コラム「転職者から見て大学職員の仕事は楽なのか」
 インターネット上では「大学職員は楽」と書かれていることが多いです。この記事では、大学職員の仕事について、私自身の考えをまとめさせていただいています。

大学職員コラム「大学職員の仕事上の大変さや辛さとは」
 大学職員の仕事については、「楽かどうか」という観点から記載されることが多いですが、この記事では、「大変さ」や「辛さ」に焦点を当てて記載をしています。

大学職員コラム「大学職員に転職して10年になって思うこと」
 大学職員になった10年が経過し、改めて民間企業時代の気持ちと大学職員時代の気持ちの違い、勤務環境などについてまとめています。

大学職員コラム「日本人学生の海外への留学について思うこと」
 近年、大学ではグローバル化(国際化)が叫ばれています。その中の1つの取組として、「日本人学生をいかに留学させるか」という観点があります。思想的には増やすべきだと思いますが、様々なハードルがあって増えないという現状があります。ここでは私なりの増えない理由についてまとめさせていただいています。

大学職員コラム「嫌われる大学職員とは」
 大学職員として働いていると、「嫌われる大学職員」像がある程度わかってきます。この記事では私が感じている嫌われる職員の特徴をまとめています。少しだけ面接試験の際の参考になるかもしれませんので、ぜひご覧いただければと思います。

大学職員コラム「大学職員に採用されやすい人とは」
 大学職員として働いている中で、大学職員に採用されやすい人がどんな人かを感じる場面があります。ここではどのような人が採用されやすいかについてまとめています。

大学職員コラム「大学職員の仕事上のやりがいを10年の経験を経て改めて考えてみた(学生支援編)」
 大学職員として10年以上を経て、改めて大学職員のやりがいについてまとめてみました。大学職員になるのに迷っている人読んでもらいたい記事です。

大学職員コラム「大学職員になって辞める人の退職理由」
 大学職員になっても、退職してしまう人は少数ですがいます。そのような人が辞めてしまう理由についてまとめています。

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

  2. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

大学職員転職エージェントランキング
  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

     大学職員の求人が時々出されます。親身なカウンセリングで転職者をサポートし、年収アップのサポートも行うとされています。登録は『公式サイト「パソナキャリア」をご覧ください。


スポンサーリンク