兵庫教育大学の平成31年4月1日付採用情報(新卒・中途)【総務部・教育研究支援部の事務職員】

<採用情報掲載媒体>
リクナビネクスト

<募集人数>
不明

<応募条件・応募資格>
・大卒以上(昭和63年4月2日以降に生まれた者)
19年春大卒・院卒予定の新卒者も歓迎

【具体的には】
・本学の目指すところを理解し、職員である自覚を持てる人
・コミュニケーション能力が高く、様々な立場の方と共に大学を発展させられる人
・合理的な考え方や客観的な視点を持ち、物事や自己を捉えられる人

<応募書類>
・エントリーシート(所定)
・職務経歴書(様式自由)

<選考プロセス>
・リクナビネクストよりエントリー
・応募締切:上記書類を提出【平成31年1月16日】
・書類選考:メールまたは電話にて結果を連絡
・1次選考:筆記試験(教養試験)【平成31年2月3日(予定)】
・2次選考:グループディスカッションおよび個別面接【平成31年2月16日(予定)】
・3次選考:役員面接(個別面接)【平成31年2月24日(予定)】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
【エントリーシート】
・兵庫教育大学の職員を志望する理由は何ですか
・本学で様々な立場の人と良好な関係を築くために,どのようなことを大切にしていこうと思いますか
・今までに力を入れて取り組んできたことはどんなことですか あなたの立場・役割を含めて記入してください
・学業,ゼミ,研究室などで取り組んだ内容を記入してください
・その他(自己PRや特筆すべき事項)

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
初任給月給【17~22万円】
※学歴・職歴により決定
・諸手当
通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当 等
・ボーナス
あり

大学職員に近づくための採用試験対策をまとめています。

大学職員の給料のほんとのとこを知りたい人はこの記事も見てください。

無料で自分の強みを確認できるサイトを紹介しています。

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

  2. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

大学職員転職エージェントランキング
  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

     大学職員の求人が時々出されます。親身なカウンセリングで転職者をサポートし、年収アップのサポートも行うとされています。登録は『公式サイト「パソナキャリア」をご覧ください。

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくこくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

  2. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

大学職員転職エージェントランキング
  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

     大学職員の求人が時々出されます。親身なカウンセリングで転職者をサポートし、年収アップのサポートも行うとされています。登録は『公式サイト「パソナキャリア」をご覧ください。


スポンサーリンク