愛知県立大学・愛知県立芸術大学の平成31年4月1日付採用情報(新卒・中途)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・昭和58年4月2日以降に生まれた人(学歴は問いませんが、大学卒業程度の学力を必要とします。)
・パソコン(ワープロ及び表計算)操作ができる人

<応募書類>
・「愛知県公立大学法人職員採用試験 履歴書」(指定様式)
・「事前課題」(指定様式、1,000 字程度で書いてください。)

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成30年8月17日】
・書類選考:申込書及び事前課題による選考
・第1次試験:教養試験、論文試験【平成30年9月1日】
・第2次試験:口述試験、適性試験【平成30年9月29日、9月30日のうち、指定する1日】
・第3次試験:口述試験【平成30年10月下旬の指定する1日】
※各試験科目の成績が一定の基準に達しない場合は、他の試験科目の成績にかかわらず不合格となります。

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
【履歴書】
・愛知県公立大学法人を志望した理由
・あなた自身のセールスポイントについて
・本法人において特に経験したい業務について
・地域活動、課外活動、スポーツ活動、文化活動、趣味、特技等

【事前課題】
〔課題〕「今までの学生生活又は職業経験の中であなたが自身の成長を実感した経験を書き、その経験を公立大学職員としてどのように活かしていきたいかを書いてください。」

■筆記試験(論文試験)の出題内容など
【教養試験】
職員として必要な一般的な知識及び知能について大学卒業程度の択一式による筆記試験を行います。(出題数40題、解答時間120分)
【論文試験】
職員として必要な思考力、表現力等をみるため、一定の課題による筆記試験を行います。(解答時間70分)
※ 教養試験の成績が一定の水準に達しない場合は、採点されません。

【第2次試験、口述試験】
主として人物について、面接等による試験を行います。

【適性試験】
職員として必要な素質及び適性をみるため、簡単な試験を行います。

【第3次試験、口述試験】
主として人物について、面接による試験を行います。

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
初任給( 給料及び地域手当)月額約206.300円
※平成30年4月1日現在で算定
※学校卒業後に職歴などがある場合は、一定の方法により加算されることがあります(職務経験等により変動)。
・諸手当
期末・勤勉手当、扶養手当、通勤手当等

■求める人材像
○大学への強い愛着を有し、計画や方針に基づき、よりよい大学になるよう、常に積極的に考え、成果を出そうと取り組む職員
○大学職員100人程度の少数集団で実績を上げるため、職員互いの厚い信頼に基づく協力体制、チームワーク及び人材育成が大切と認識し、仕事を進めていく職員
○上記を常に省みつつ、それぞれの経験・キャリアに応じ、県内大学No.1 職員と自負できるような専門知識の蓄積や能力向上に努めるとともに、着実に仕事の実績を上げていく職員
・さらに、「グローバルな知の拠点」をめざす本法人において、英語をはじめ、外国語の能力を有していることが望ましい。


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