神奈川大学の平成31年4月1日付採用情報(新卒)

<採用情報掲載媒体>
マイナビ

<募集人数>
5名程度

<応募条件・応募資格>
1.2018年9月、2019年3月に大学を卒業見込または大学院博士前期課程(修士)を修了見込の方
2. 過去に本法人の新卒採用試験に応募されていない方
3. 本学のキャンパスのいずれにも通える方
4.その他詳細は本法人マイナビページの採用ページをご覧ください

<応募書類>
1.エントリーシート
2.マイナビ2019より送付されるバーコード記載メールの印刷
上記2点は郵送で受付(直接の持参は不可)
3.WEBアンケート マイナビ2019より回答

<選考プロセス>
・マイナビよりエントリー:【平成30年4月19日締切】

【配信時期】
・3月開催説明会参加者:【平成30年3月23日(予定)】
・上記以外で平成30年4月19日18:00までにエントリーした方:【平成30年4月20日】

【受付期間】
・3月開催説明会参加者:【平成30年3月26日~第1回目締切:平成30年4月13日】
※最終締切は【平成30年5月10日】
※平成30年4月13日までに応募された方で書類選考に合格した方へ座談会の案内をします
・上記以外で平成30年4月19日までにエントリーした方:【平成30年4月23日~5月10日】

・1次選考:書類審査【合否通知は平成30年5月18日予定】
・2次選考:個人面接(予約制)【平成30年6月4日~6月8日】
・3次選考:グループディスカッション、筆記試験(日時指定)【平成30年6月19日、6月21日、6月22日】
・4次選考:個人面接(日時指定)【平成30年6月25日、6月27日、6月28日、7月4日、7月6日】
・5次選考:個人面接(日時指定)【平成30年7月12日】※最終選考

<その他>
■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
大学卒 200,800円  
※2017年4月実績
・諸手当
住宅手当【15,000円】、通勤手当【6カ月分定期代支給】
・ボーナス
年3回(6月、12月、3月)
※2017年度実績

■求める人材像
学校法人神奈川大学がさらなる飛躍を続けていくためには、職員が果たす役割は重要です。変化の激しい時代のニーズを読み取り、先見的な視野にたち、あらゆる場面で自ら問題を発見し解決できる力を持った職員、また教育・研究の現場で働いていることを自覚し、常に自己の成長を促し、人の成長を支援することに奉仕の心を持ち続けられる職員、さらにこれからの法人のあり方を政策立案・提言・実行できる職員が必要です。

このような力を持ち、本法人が創立90周年を機に策定した将来構想実現に向けてチームワークを重んじて行動することのできる新しい仲間を求めている。

神奈川大学の平成30年10月1日付採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
マイナビ転職

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
1. 大学 学部卒以上
2. 社会人としての実務経験が3年以上(2018年10月1日時点)
3. 3キャンパスへのいずれへも通勤可
4. 過去、本法人事務職員採用に応募がないこと(新卒採用を除く)

<応募書類>
・履歴書(自筆で記入、A4片面印刷)
・職務経歴書(A4用紙2枚まで PCにて作成)
※必須項目:①勤務先名称 ②事業内容 ③雇用形態 ④在籍期間(西暦)⑤職務概要
※異動・出向も記入
・志望理由書(A4用紙2枚 PCにて作成)
※最終選考の際に卒業証明書(大学院卒は修了証明書も併せて)を提出

<選考プロセス>
・マイナビ転職よりエントリー:
・応募締切:上記書類を提出【平成30年6月14日】
・1次選考:書類選考
・2次選考:個人面接+作文・適性検査他【平成30年7月9日、7月11日、7月13日、7月14日、7月15日】
※第2次選考の希望日を応募書類の履歴書の「面接希望日程について」に記入
・最終選考:個人面接(役員面接)【平成30年7月23日】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
・志望理由書【必須項目】
①大学事務職員を志望する理由
②神奈川大学を志望する理由
③これまでの職務経歴を踏まえて神奈川大学の職員となった場合に活かせるスキル
④自身の強み・弱み
※①と②、③と④についてそれぞれA4用紙1枚でPCにて作成

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
月給 200,800円以上(諸手当除く)
月給例 314,700円 
※30歳で入職した場合
※個々の学歴、職務経歴により基本給の算定を行いますので、上記記載の月給例にならない場合があります
・諸手当
住宅手当、家族手当、時間外勤務手当、通勤手当など
・ボーナス
年3回(6月、12月、3月)

■求める人材像
学校法人神奈川大学がさらなる飛躍を続けていくためには、職員が果たす役割は重要です。変化の激しい時代のニーズを読み取り、先見的な視野にたち、あらゆる場面で自ら問題を発見し解決できる力を持った職員、また教育・研究の現場で働いていることを自覚し、常に自己の成長を促し、人の成長を支援することに奉仕の心を持ち続けられる職員、さらにこれからの法人のあり方を政策立案・提言・実行できる職員が必要です。

このような力を持ち、本法人が創立100周年に向けて策定した将来構想実現に向けてチームワークを重んじて行動することのできる新しい仲間を求めている。

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