宮城学院女子大学の平成31年4月1日付採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・原則として、2019 年4 月1 日時点で満30 歳以下の者

採用基準
a 本学院の「建学の精神」に理解がある者
b 福音主義キリスト教信者、又はキリスト教主義学校に理解を有し、積極的に協力できる者
c 教育機関が置かれた環境と職員の担うべき役割を理解している者
d 事務能力、企画能力及びコミュニケーション能力に優れている者

※ 2015 年7 月から2018 年6 月までの間に本学院専任事務職員採用試験に応募されたこと
がある方は、今回応募することができません。

<応募書類>
a 履歴書(自筆) 1 通 ※所定様式は本学HP からダウンロード
b 卒業(修了)証明書 1 通
(大学院修了者及び修了見込の者は大学卒業証明書も提出してください)
c 職務経歴書 1 通 ※A4 版(タテ)横書自由書式
d 自己PR書 1 通 ※A4 版(タテ)横書1000 字以内自由書式
e 成績証明書 1 通
(大学院修了者及び修了見込の者は大学成績証明書も提出してください)
f 健康診断書 1 通 ※最終選考の際に提出

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成30年8月17日】
・書類選考:結果は、平成30年8 月28 日までに合格者に対してのみメールで通知
・1次選考:面接、適性検査等【平成30年9月1日】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
【履歴書】
・あなたが本学を志望する動機について教えてください
・これまでの職務経験を本学院でどう活かしていきたいかを教えてください

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
初任給 198,900 円
※経歴換算規定あり(2018 年度27 歳実績218,600 円)
・諸手当
調整手当、住宅手当、扶養手当、通勤手当、時間外勤務手当など
・ボーナス
夏季、冬季(年2 回)

宮城学院女子大学(宮城学院)の平成29年4月1日付採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
マイナビ転職

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・原則として、2017年4月1日時点で満30歳以下の者

※ 2013年12月から2016年11月までの間に本学院専任事務職員採用試験に応募されたことがある方は、今回応募することができません。

<応募書類>
・履歴書(自筆)
・卒業(修了)証明書(大学院修了者及び修了見込の者は学部卒業証明書も提出)
・職務経歴書 ※A4版(タテ)横書自由書式
・自己PR書 ※A4版(タテ)横書1000字以内自由書式
・成績証明書 (大学院修了者及び修了見込の者は学部成績証明書も提出)
・健康診断書 ※最終選考の際に提出

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成29年1月5日】
・書類選考
・面接、適性検査等

・1次選考:【平成29年1月21日】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
・あなたが本学を志望する動機
・これまでの職務経験を本学院でどう活かしていきたいか

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
初任給 / 198,900円
※経歴換算規定あり(2016年度30歳実績255,200円) 
・諸手当
調整手当、住宅手当、扶養手当、通勤手当、時間外勤務手当など
・ボーナス
夏季、冬季、(年2回)

■採用基準
・本学院の「建学の精神」に理解がある者
・原則として福音主義キリスト教信者、又はキリスト教主義学校に理解を有し、積極的に協力できる者
・教育機関が置かれた環境と職員の担うべき役割を理解している者
・事務能力、企画能力及びコミュニケーション能力に優れている者

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

  2. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

大学職員転職エージェントランキング
  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

     大学職員の求人が時々出されます。親身なカウンセリングで転職者をサポートし、年収アップのサポートも行うとされています。登録は『公式サイト「パソナキャリア」をご覧ください。

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくこくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

  2. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

大学職員転職エージェントランキング
  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

     大学職員の求人が時々出されます。親身なカウンセリングで転職者をサポートし、年収アップのサポートも行うとされています。登録は『公式サイト「パソナキャリア」をご覧ください。


スポンサーリンク