聖徳大学の平成31年4月1日付採用情報(新卒)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・平成31年3月大学卒業見込者、大学院修了見込者
※「過去に受験したことがある方の再受験はご遠慮ください。」との記載あり

<応募書類>
・エントリーシート(A4版の用紙に自筆で記入)
・卒業見込証明書(院修了見込者は、大学・院の両方)
・成績証明書(同上)

二次選考に合格された方は、次の書類を必要事項を記入の上送付する。
・教職員採用試験志望書 1部(一次選考合格者にお送りいたします)
・健康診断証明書
※新規学卒者の方は、今年度、大学で受診済みの健康診断証明書をあらかじめ準備

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成30年6月19日】
・1次選考:筆記試験【平成30年6月24日または6月25日、9:00~12:00頃】
・2次選考:面接試験、グループディスカッション【平成30年7月上旬頃を予定】
・3次選考:面接試験【平成30年7月中旬頃を予定】
・最終選考:面接試験【平成30年7月下旬頃~8月上旬頃を予定】

<その他>
■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
(四大卒) ¥210,000
(大学院卒)¥217,000  
※平成29年度実績
・諸手当
扶養手当、通勤手当、時間外手当、その他
・ボーナス
年2回(7月、12月)

■求める人材像
・学園全体への貢献とは何かを自身で考え、行動する人材
・少数精鋭の組織を担うプロフェッショナル人材
・チームワーク、コミュニケーションを通じて、人を育てる人材

聖徳大学の平成30年10月1日付(入職日は応相談)採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・昭和53年4月1日以降に出生の者
・原則として社会人経験5年以上
・学校職員としての熱意と情熱を有する者
※過去に受験したことがある方の再受験はご遠慮ください

<応募書類>
・エントリーシート(A4版の用紙に自筆で記入)
・職務経歴書(A4版1~2枚)
・最終学歴の卒業証明書(院修了者は、大学・院の両方)
・成績証明書(同 上)

※2次選考に合格された方は、次の書類を必要事項を記入の上お送りください
・教職員採用試験志望書 1部(一次選考合格者にお送りいたします。)
・健康診断証明書

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成30年6月19日】
・1次選考:筆記試験【平成30年6月24日または25日、9:00~12:00頃】
・2次選考:面接試験、グループディスカッション【平成30年7月上旬頃を予定】
・3次選考:面接試験【平成30年7月中旬頃】
・最終選考:面接試験【平成30年7月下旬頃~8月上旬頃を予定】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
・志望動機
・これまでの経験から貢献できること

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料
(四大卒) ¥210,000
(大学院卒)¥217,000   
※平成29年度実績
・諸手当
扶養手当、通勤手当、時間外手当、その他
・ボーナス
年2回(7月、12月)

■求める人材像
・学園全体への貢献とは何かを自身で考え、行動する人材
・少数精鋭の組織を担うプロフェッショナル人材
・チームワーク、コミュニケーションを通じて、人を育てる人材

聖徳大学の平成30年4月1日付採用情報(新卒)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・平成30年3月大学卒業見込者、大学院修了見込者

<応募書類>
・エントリーシート
・卒業見込証明書(院修了見込者は、大学・院の両方)
・成績証明書(院修了見込者は、大学・院の両方)
・教職員採用試験志望書(二次選考に合格された方)
・健康診断証明書(二次選考に合格された方)

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成29年6月28日】
・1次選考:筆記試験【平成29年7月1日または、3日】
・2次選考:面接試験、グループディスカッション【平成29年7月上旬頃】
・3次選考:面接試験【平成29年7月中旬頃】
・4次選考:面接試験【平成29年7月下旬~8月上旬頃】

<その他>
■エントリーシート(申請書)の記載項目など
・卒業論文テーマと要旨または修士・博士論文テーマと要旨
・学生時代、力を入れたこと

■給料、諸手当、ボーナス等
・給料【(四大卒)¥210,000、(大学院卒)¥217,000 ※平成29年度実績】
・ボーナス【年2回(7月、12月)】
・諸手当【扶養手当、通勤手当、時間外手当、その他】

■求める人材像
・学園全体への貢献とは何かを自身で考え、行動する人材
・少数精鋭の組織を担うプロフェッショナル人材
・チームワーク、コミュニケーションを通じて、人を育てる人材


スポンサーリンク