京都ノートルダム女子大学の平成31年4月1日付採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
1.大学卒業者
2.大学・専門学校等の教育機関における広報業務(特に高校等訪問業務)の経験が豊富な方
3.パソコン(ワード・エクセル等)の操作が十分できる方
4.その他 本学の建学の精神に則り、キリスト教に理解ある者

<応募書類>
1.自筆の履歴書
2.職務経歴書(A4版、ワープロ横書き)
3.志望理由書(A4版1枚、ワープロ横書き、800字以内)

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成30年8月22日】
・書類選考【平成30年8月31日結果通知(郵送)】
・小論文試験及び面接試験【平成30年9月7日】

<その他>
■給料、諸手当、ボーナス等
・諸手当
扶養手当、住宅手当、通勤手当等(本学給与規程による)

京都ノートルダム女子大学の平成30年4月1日付採用情報(中途)

<採用情報掲載媒体>
大学ホームページ

<募集人数>
若干名

<応募条件・応募資格>
・大学卒業者
・大学・専門学校等の教育機関における広報業務(特に高校等訪問業務)の経験が豊富な方
・パソコン(ワード・エクセル等)の操作が十分できる方
・その他 本学の建学の精神に則り、キリスト教に理解ある者

<応募書類>
・自筆の履歴書(最近3ヶ月以内の写真を添付のこと)
・職務経歴書(A4版、ワープロ横書き)
・志望理由書(A4版1枚、ワープロ横書き、800字以内)

<選考プロセス>
・応募締切:上記書類を提出【平成29年8月24日】
・1次選考:小論文試験及び面接試験【平成29年9月8日】

<その他>
■給料、諸手当、ボーナス等
・昇給、賞与、扶養手当、住宅手当、通勤手当等(本学給与規程による)

大学職員になりたい人が登録すべきサイトランキング
  1. 各大学の口コミ情報が見れる「キャリコネ」

     各企業や大学の口コミ情報が見れるサイトです。給料、採用面接で実際に出された質問、職場の雰囲気等の口コミ情報を無料で見れます。面接対策を行うために絶対に登録すべきサイトです。興味がある方は『公式サイト「キャリコネ」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  2. グッドポイント診断

     「自分の強み」を知ることができる本格診断サービスです。エントリーシートや面接の自己アピールのヒントになるので必ず1度は実施しましょう(無料です)。診断は『公式サイト「グッドポイント診断」』 詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

  3. 転職力診断診断テスト

     テストを受けることにより無料で①転職力総合得点、②総合順位、③予想内定社数、④予想年収を知ることができます。ご自身の経歴ではどの程度の転職が望めるかを確認してみるのによいツールです。診断は『公式「転職力診断サイト」』、詳しく知りたい方は『サイト詳細紹介ページ』をご覧ください。

大学職員転職サイトランキング
  1. リクナビネクスト

     転職サイトは、転職エージェントと異なり、担当カウンセラー等はつきませんが、大学職員の求人を一気に見つけることができます。大学職員の求人が多い転職サイトは何といってもリクナビネクストです。スカウト機能をONにすると大学から直接オファーがきたりします。登録は『公式サイト「リクナビネクスト」』をご覧ください。

  2. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

大学職員転職エージェントランキング
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  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

  6. パソナキャリア

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  3. 転職力診断診断テスト

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  1. マイナビ転職

     同じく大学職員の求人が多いのはマイナビ転職です。大学職員を目指している方の多くが利用しているため、こちらも登録しておくこくことをおススメします。登録は、『公式サイト「マイナビ転職」』をご覧ください。転職サイトはこの2つのサイトでかなりの求人を占めているので大丈夫ですが、以下の転職エージェントは幅広いサイトで求人出ています。

  2. リクナビネクスト

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  1. doda

     転職エージェントは担当タウンセラー等と一緒になって転職活動を進めることができます。大学職員の求人は様々なサイトでバラバラと掲載されるため複数のサイトに登録しておく必要があります。その中でまず最初に登録していただきたいサイトです。最近になって大学職員の求人が増えてきています。登録は『公式サイト「doda」』をご覧ください。

  2. マイナビエージェント

     大学職員の求人が比較的多く掲載され、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接等を利用回数や期間に制限なく利用することができます。また、求職者の都合に合わせて夜間や土曜(9:30〜17:30)の相談も受けてくれるところも魅力です。登録は『公式サイト「マイナビエージェント」』をご覧ください。

  3. type転職エージェント

     大学職員の求人が定期的に掲載されており登録しておきたいサイトの1つとなります。転職市場に精通した業界・業種ごとの専門知識をもったキャリアアドバイザーの支援を受けることができます。登録は『公式サイト「type転職エージェント」』をご覧ください。

  4. リクルートエージェント

     転職エージェント最大手で、大学職員の求人も確認されていることから登録しておくべきサイトです。面接向上セミナーは非常に評判がよいです。登録は『公式サイト「リクルートエージェント」』をご覧ください。

  5. ランスタッド

     あまり有名ではないのですが大学職員の求人が出ることがあります。まだ登録している人が少ないと思われるのでもしかしたらライバルが少ない求人があるかもしれません。登録は『公式サイト「ランスタッド」』をご覧ください。

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